代表メッセージ

常識や領域に囚われないスタイルで才能をつなぎ、新しい価値を創造したい

エイスリーは今までのキャスティング会社の領域を超えた「才能プラットフォーマー」として、広告・エンタメ業界の課題解決を図っています。

メイン事業は、 10の専門キャスティングユニット体制で「多ジャンル × 多展開」が強みのキャスティングサービスです。

今まではオールジャンルを扱う会社が存在せず、 顧客は起用したいジャンルに合わせ相談先を変えていました。

そこを改革したいと考え、オールジャンル(タレント/芸人/俳優/女優/モデル/YouTuber/インフルエンサー/TikToker/アーティスト/クリエイター/アスリート/専門家/文化人/キャラクター/声優/2.5次元俳優/コスプレイヤー/アイドル/MC/イベントコンパニオン等)扱える体制を構築しました。

これにより顧客は人を起用したい時は、弊社で完結する事になり、相談数は年々増加しています。

 

また、キャスティング事業で培ったコネクションを活かして、エンタメ特化型総合人材サービスでは企業と求職者、エンタメ業界特化M&A仲介サービスでは企業や事業のマッチングを図っています。今後もメニューを拡大し、結果的にエイスリーの存在なくしてはこの界隈が存在し得ないというところまで、介在価値を発揮していきます。

さらに、 タレント支援サービスでは、タレントの才能を社会へ活かし、セカンドキャリアやパラレルキャリアなど新たなキャリアを実現していきます。


 

変化が激しいこの時代に、変化を怖がらず、変化に挑む会社にしたいと考えています。

人生は想像と行動です。

私は、強く想像し、強く発信し、素早く行動を起こせば70%はその通り叶うと信じてきました。 叶うという事に懐疑的な人も、これをやればチャンスは必ず目の前にやってきます。

 

エイスリーを、そういう前向きなエネルギーに満ち溢れる場所にしたいと思っています。 そこから生まれる新しいサービスで、エンタメ業界に、社会にインパクトを与えていきます。

これからのエイスリーにどうぞご期待ください!

株式会社エイスリー 代表取締役 山本 直樹

 

古いものを壊して新しいものを作りたい そして、役に立つ会社を作りたい

高校卒業後、ベーシストを目指して上京。音大を卒業後、パイオニアLDC(現NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社)で宣伝プロモーター、ホリプロでアーティストマネージャーを担当。その後デジタル領域に可能性を見出し、DGメディアマーケティングへ。2008年にエイスリーを設立。